しゅどんどんずんどこブログ

書いちゃうよ~!

タップル始めた!

タップル始めた!昨日から始めた!

 

愛し愛されたいからだ〜。

愛し愛されたいよなぁ?みんなもそうだろ?

なあ?

 

愛されたいが40%

愛したいが60%の割合だよ。

 

俺は有り余ってるから。愛が。

 

ほとばしる、パッツパツの水分量を含む愛がさぁ。

俺には詰まってるのよ。

破裂寸前だぁ、愛が破裂する一歩手前なんだよ。俺は。

 

でも愛されもしたいのよなぁ。愛されたいというか肯定をされたいよ。俺を正解として扱ってくれる人が世界に一人くらいいたっていいじゃないか。

 

まあ何が言いたいってさ、幸せになるために生きてるワケ。

そんで幸せは自分で掴み取るものってワケ。

そんなワケでタップルを始めたってワケ!!愛されたいから!!!

 

昨日から!!!!!

 

ほんでさぁ!

プロフ作って頑張ってみたけどさぁ!!

 

どうもこうも、俺は知らない奴と喋んのがめっちゃストレスなんだよなぁ!!!!!!!!!

知らねえよ!!!誰だお前ら!!!

何勝手にマッチしてくれてんだよ!!!!!!

普段どこで遊ぶことが多いですか?☺️

じゃねえよぉ、バカがぁ……。

 

知るかァ!

 

知らない奴と会話の助走したくねえんだよこっちはよぉ!!!

俺今年30だぞ!

今ジョグしてる場合じゃねえんだ!

膝爆発するくらいの全力疾走しねえと幸せに間に合わねえだろうが!

幸せの背中も見えねえんだよォ!!!

 

ハァハァハァハァハァ

でももう少しがんばるね。10,000円払ったから。

10,000円ってデカすぎるから。

国立競技場のトラックに入るまでには掴んでみせる。幸せの後ろ髪をさぁ。

地元で行うティンダーの味わい

東京から私の実家がある名古屋へ年末の帰省をした。

 

大学進学から実家を離れ、30を目前に控えたこともあり、

特に友人がたくさんいるわけでもなく、少ない友人もほとんど私を置いて人生の階段を2段飛ばしで駆け上がっている。

人生の階段下の踊り場に取り残された私は、実家でやることはほとんどなくひたすらティンダーに勤しんでいる。

ティンダーで表示されるお相手は、自分の現在地からの距離で絞ることができる。

私は地元では半径2キロ以内にしている。

 

地元でやるティンダーは、とても複雑な味わいがある。

私がいない、私のよく知る街で生活を営んでいる人がたくさん表示されてくる。

 

「もしも知り合いがいたらどうしよう?」とドキドキしながら左右にフリックすることに快感を覚えている。

 

それはそれとして全然マッチングはしない。

こんな使い方してるやつはマッチングしない方がいいに決まってるので、納得はしている。

 

 

クタクタ&駄菓子&飲酒

 

今日は朝からクッッッッッッソ寒かったね!!!

膝小僧が凍って割れるかと思ったよ。

そんな朝に限って通勤のバスは遅れているんだから、人生ってこんなもんよ。

東急よう、ええ?東急さんよぉ〜……。

なんとか停留所にコタツを用意してくんないもんですかねぇ?布団はこちらが持つんで、なんとかねえ。

 

出社したあとに1時間くらい電車で移動して客先へ行った。

事務仕事が終わってないから夜遅くまでベローチェで作業して、また1時間かけて直帰。

これこれ。これぞ労動よ。助かるな、こんな俺をさあ、所属させていただいて。

所属欲求が満たされていく……。あとは承認欲求だけ。そこはもうね、たのんますよ。

 

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んでまあクタクタだからアルコールに頼るしかないっつーワケ。

この駄菓子のポテトフライ、めっちゃ好きなんだよな。やたらバリバリで。

50枚食えるね。むか〜しに、これのステーキ味ってなかったっけ?幻?

 

まあどっちでもいいんだけどね。そんな感じ。ばいびー。

 

女性の「男友達」になりたい。

女性の男友達になりたい。

 

この欲求は「女友達が欲しい」とは全く異なる欲求だとご理解いただきたい。

「女友達が欲しい」とのたまう連中は例外なく下卑た欲求を携えている。

 

「女友達が欲しい」=「かわいい女友達が欲しい」=「気を使わなくていいけど、可愛くてなんやかんやでエロいこともさせてくれる女いねェかなァ〜〜!カァー!」なのだ。

普段は友人然としていながら、ふとした瞬間に男女の過ちを犯すことを史上の喜びとしているのだ。

 

ゆえに「女友達が欲しい」とかなんとか言ってる男たちは皆、人でなしの性犯罪者予備軍であり、小心者の店員タメ口野郎なのだ。

国外通報しろ!!!

 

対して「男友達になりたい」という欲求は清廉潔白イノセントな欲求なのだ。

 

性別を超えた誠の信頼関係、それを築いていきたいと考えているのだ。

 

恋愛相談を受ければ、男性の立場で毅然とした意見を述べ、反対に相談をすれば女性の考えを共有してもらったり、

汚い居酒屋に飲みに行って、ダラダラと仕事の愚痴を言い合い、

同じ布団で寝たとしても意識をすることもなく、夜に並んでラーメンを食べに行ったり、

お互いに良い事があれば心から喜び合える。

 

そんな誠の信頼関係を築いていきたいのだ。

 

そしてその上で、過ちを犯したいのだ。

本当に、そう思うのだ。

 

江ノ島で町中華を食べたョ

こんにちはーーーーーーーーー!!!!!!

 

 

友達が車を買ったのでドライブがてら江ノ島に行った。

 

友達は同郷で同じ高校の人。

私と同じく、アラサーで綺麗な女性を見ると下半身に激痛が走るという奇病を持った友人だ。

 

私と同い年にしてはかなり立派な車を購入したことを不思議に思い、なぜ買えたのかを聞くと

実家を売った金で購入したとのことだ。

実家をぶっ壊して土地を売却した金で、購入した真っ白で大きいjeep。

 

彼は帰る場所を失う代わりに、自由な翼を得たのだ。

運転席に座る彼の横顔は、車を購入した喜びの中に、ほんの一滴だけ実家を無くしたビターな寂寥を含んだ様相だった。

 

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海を見てきた。

これでもか、というほどに曇天だが

どこまでも続く水平線は都会で疲弊したアラサーボーイズを少しだけ穏やかな心にしてくれた。

 

まあそんなことはどうでもよくて

お腹が空いた。

マジで土日の江ノ島は死ぬほど人がおり、1時間車を置いただけで800円も取ろうとしてくる舐めんなクソが、な駐車場ですら満車に次ぐ満車。

 

やっと空いてる舐めクソ駐車場に車を置いた時には2時をすぎ限界は近かった。

せっかく江ノ島に来たんだから海鮮とか、ならではなものを、食べたい……。

 

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あーーーーーー!!!!!!!!!!

いや!!!!!中華だな!!!!中華中華!!!!

中華しかない!!!ウワーーーーーーーー!!!

 

腹減った時は中華が最高!!!!!!!

 

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いけいけいけいけいけいけ!!!!!!!!!

 

運転する友達を無視して飲む瓶ビールうますぎる!!!!

 

店の名前を冠する大新ラーメン。うますぎる。

らーめんにザーサイとひき肉が細かく刻まれたあっちっちなあんかけ!!!!

酒が進む味付けだ!!!名古屋出身の人間はあんかけがかかってるものが出てきたらパブロフの犬のように涎ダラダラ垂らしてしまうんだ!!!!

 

あー、最高だった。うまかったなー。

 

その後は海岸線をドライブ。

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ハザードマップが真っ赤な家を見つけたりしながら帰った。

 

やっぱりドライブっていいものですね。

車を出してくれたマイフレンズ、ありがとう。

 

そんな友達のピカピカ新車は、江ノ島に行った1週間後にウーバーイーツのチャリに突っ込まれてドアがべこべこになって修理費100万かかったみたいです。

 

やっぱ自分では車買いたくねーな!!!

みんなLUUPで江ノ島いこーぜ!

 

婚活の流儀

絶賛、婚活中である。

数年前に彼女にフラれてからモリモリ婚活中である。

 

フラれてしばらくはゲロ吐くほどの悲しさに押し潰されて身動きが取れない状態だったが

これではあかん、20代という輝かしい時期が灰色に染まってしまうぞと思い立ち、婚活に注力し始めた経緯だ。

 

そんで、タップルやらペアーズやら手当たり次第に始めたわけですよ。

まあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いるわいるわ女性がもうてんこ盛りにおりますわ。

この星の数ほどの女性の中に生涯を共にする伴侶がおるのだな?よ〜〜〜し!と、もうメッセしまくりの食事行きまくりの奢りまくりの財布軽くなりまくりでした。

 

 

 

まあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜彼女できませんでしたね。

できないもんだね〜〜〜〜〜!!!!

 

理由はわかってる。

私が前がかりに行きすぎた。

会ったその日に結婚しようとしてた。

 

わたくし顔面に自信ニキなのですぐ出来るだろうと調子乗ってた。

客観的に見たらアラサーの小さいおじさんでした。参ったねこりゃ。

 

そんなおじさんが初対面に関わらず結婚願望剥き出しのクラウチングスタートで来られたらそりゃ聡明な女性方は去っていく。

 

そもそもアプリは競争の世界。私のようなひたすら顔面が整ってるだけの弱者男性には向いちゃ〜いないわけです。

 

なので婚活の仕方を変えました。

アプリをやめて、結婚することを諦めて、全てを天命に任す形の婚活を始めました。

 

街角でぶつかるなり

坂に転がってきたオレンジを拾ったり

と、運命的な出会いをとにかく待つスタイルにしてます。

 

なのでもし、小さいおじさんが坂の下でオレンジ転がり待ちをしてたらおそらく僕です。

男性の方はそっとしといてください。

女性の方は手頃なオレンジを山盛り買って坂をかけあがってください。

 

よろしくお願いします。

火鍋のラーメン

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友人に誘われ火鍋のラーメンを食べた。

場所は五反田、気温は灼熱。

 

こんなクソ暑いのに、辛いものを食べたい。

唐辛子でほっぺたをいじめてほしい。

普段汗をかかないような選択を選ぶ大人になったからこそ、あえて汗をしこたまかくような休日を過ごしたい。

 

そういう気持ちは突如、27歳くらいから現れる。

 

俺はもう今年29になるわけだからこういった感情はもう顔見知りだ。

どのくらい顔見知りかというと、高校一年の時に同じクラスだったやつが2年に上がって別のクラスになったけど、たまに選択授業で一緒になるくらいの顔見知り具合。

 

あの感情ってなんなんだろうな。

俺はこういう、他人じゃないけど友人じゃない人がたくさんいる人生を送っている。

 

火鍋ラーメンを一緒に行った友人は、完膚なきまでに友人なので助かった。

ほんと助かった。

 

火鍋ラーメンは美味しかったし、激辛まで選べたけど中辛にしたからお口的にはギリギリセーフで、辛いもん食べたい欲とうめーもん食べたい欲が満ちたから、これまたよかった。

友人と「中辛を選んだ我々は、いかに聡明か」という話を5時間で8回くらいしたと思う。

 

とはいえ、おしり的にはギリアウトだったらしく

翌日までおしりの大事なところの円周をスパイク履いた高校球児がしばらくマラソンしてた。